スーパーゲームIT科 ホワイトハッカー専攻 デジタルフォレンジックコース

  • 4年制
  • 高度専門士

サイバー探偵・デジタル鑑識のスペシャリストを目指す。

  • サイバーセキュリティ協議会 構成員(内閣サイバーセキュリティセンター)
  • 関西サイバーセキュリティ・ネットワーク 会員経済産業省近畿経済産業局
  • デジタル・フォレンジック研究会 正会員
高度専門士取得

オープンキャンパスに参加しよう!Open Campus

大卒と同等の高度専門士も取得できるOCAでお仕事体験に参加しよう!

デジタルフォレンジックとは?

FIELD

電子的記録を辿り証拠を見つけ出すサイバー探偵

パソコンやスマートフォンなどの電子機器や、ハードディスクなど記録媒体に残る電子的記録を収集・分析し、証拠を明らかにする技術。「デジタル鑑識」とも呼ばれています。裁判等での証拠をはじめ、不正犯罪調査や、サイバー障害などが発生した際の対応など、多岐にわたります。

ハッカー

ハッカー

不正アクセス
データ盗難

事件・事故(インシデント)

内部不正

内部不正

データ
持ち出し

  • データ収集・保金

  • データ復元

  • データ分析

  • 原因の発覚

  • 犯人追求

  • 報告裁判・警察・クライアント

フォレンジックの領域

デジタルフォレンジックに必要な知識

  • 電子機器の知識

    電子機器の知識

  • 法の知識

    法の知識

  • 調査の知識

    調査の知識

デジタルフォレンジックコースの特徴

feartures

コース選択制

3年次に進みたい分野を選べます
feature 01
#01

基礎から応用までフォレンジックに
必要な知識を学ぶ

PythonやPHPなどのプログラム言語や、電磁的記録媒体、ネットワークの知識など、フォレンジック必要な基本的なスキルを身につけます。

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実践中心の授業でとことんスキルを磨く ピックアップ授業

#01

インフラ

LinuxやWindowsサーバ、クラウドなどネットワークの仕組みとインフラ構築の実践を学びます。

#02

フォレンジック

消去されたデータの復元や証拠として保全を行ったり、データが捏造されたものかどうかを検証する技術や、インターネットにおけるアクセス解析やログ調査の技術など、広範囲に学びます。

feature 02
#02

認定ホワイトハッカー(CEH)資格
やその他多くのIT資格が取得可能

OCAはアメリカ国防総省でも採用される「認定ホワイトハッカー(CEH)」の国内唯一の認定アカデミア校です。また、AWSアカデミー加盟校でもあります。
その他、グローバルに活躍できる資格取得を目指した授業を行います。もちろん、基本情報処理や応用情報処理、情報処理安全確保支援士などの国内資格の合格も目指せます。

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選択科目でさらに活躍の幅が広がる 公務員試験対策授業

防衛省や警察などでも、ホワイトハッカー・セキュリティ人材は不足しています。目指すためには国家公務員試験・地方公務員試験に受かることが必要です。 セキュリティのスキルを活かして公務員を目指す学生に、選択科目として追加学費無しで「公務員試験対策授業」も実施しています。

いま、防衛省などの国家機関でも情報セキュリティを学んでいる皆さんへの期待はより一層高まっています。政府機関に就職するには公務員試験を受験しなければなりませんが、公務員受験指導52年のクレアールが経験をフルに活かしてサポートします。一緒にチャレンジしましょう。

feature 03
#03

カリキュラムから機材まで、
業界有名企業が授業をサポート

フォレンジックの業界No.1エンジニアや現役のデジタル鑑識・サイバー探偵が先生!必要とされる技術や知識を全て教えてくれます。

  • デジタル・フォレンジック研究会 正会員
  • 内閣サイバーセキュリティ協議会 構成員
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現役プロに直接会って学べる! 特別講義 来校実績

富士通Japan株式会社

商品戦略推進本部 ICTビジネス推進部 藤田 和重氏

プライバシーマーク、ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)の審査員補資格者の観点から、「時代が求める重要国家戦略」と題して、サイバーセキュリティの重要性や世界中で求められる情報セキュリティ人材について講義いただきました。

株式会社ラック(LAC)との産学連携

「株式会社ラックSpecial CTF(Capture The Flag)」を9月に開催!株式会社ラック様は国内屈指のICTセキュリティベンダー。本校のホワイトハッカー専攻のために、オリジナルのCTFを提供いただき、特別授業が行われることになりました。
※CTFとは、情報セキュリティのスキルを競うコンテストのこと。

ホワイトハッカー育成スペシャリストによる
ハッキング体験

サイバーセキュリティに関する「教育」と「グローバル」という観点で様々な事業を展開するグローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)より、認定ホワイトハッカー武藤氏にお越しいただき、実際のハッキング手口を体験しました。いかにネットワークセキュリティが重要か理解できる貴重な機会となりました。

もっと見る
feature 04
演習を中心としたカリキュラムで、実的スキルが身につく
#04

プラス英語力
トップエンジニアへ

世界に広がるIT業界。グローバルに活躍できる英語力は必須のスキルです。OCAでは、専門英語や留学のための英語の授業がカリキュラムに入っており、世界で活躍できるトップエンジニアを目指します。

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世界で活躍できるエンジニアへ グローバルに活躍するカリキュラム

ウエストフロリダ大学と提携

アメリカのサイバーセキュリティ教育機関校であるウエストフロリダ大学はOCAの海外提携校で、カリキュラムなど様々な情報共有を行っています。
また、1年次には全員がアメリカへ行き、普段は訪問できない最先端のセキュリティやIT関連企業に訪問します。

feature 05
演習を中心としたカリキュラムで、実的スキルが身につく
#05

高度専門士を取得して
大学卒業と同等の称号に

高度専門士は、企業からも評価が高く、大卒の学士と同等の待遇が受けられます。また、大学院進学の資格を得ることもでき、幅広い進路を選択できます。

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ゼロからプロを目指す4年間 大学卒業同等の高度専門士とは?

専門学校や短期大学、4年制大学を卒業すると、高等教育機関での教育を修了したことを証明する称号が与えられます。短期大学は「短期大学士」、4年制大学は「学士」、専門学校は「専門士」が与えられ、「高度専門士」とは、4年制の専門学校を修了した者に与えられる称号です。

message from teacher
業界メッセージ

急増するサイバー攻撃に対応するためにあなたの力を貸してください!!
SPECIAL INTERVIEW

急増するサイバー攻撃に対応するために
あなたの力を貸してください!

国立研究開発法人 情報通信研究機構(NICT)
サイバーセキュリティ研究所 研究所長
博士(工学)
盛合 志帆さん

SPECIAL INTERVIEW

急増するサイバー攻撃への対策は国を挙げた喫緊の課題です。
より快適な暮らしや効率的な働き方を目指し、社会のデジタル化を進めるためには、
サイバー空間でのセキュリティ向上が不可欠です。
あなたもその担い手になってみませんか。

国立研究開発法人 情報通信研究機構(NICT)

国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は、情報通信分野を専門とする我が国唯一の国立研究開発法人です。情報通信技術の研究開発を基礎から応用まで統合的な視点で推進し、同時に、大学、産業界、自治体、国内外の研究機関などと連携して、研究開発成果を広く社会に還元し、イノベーションを創出することを目指しています。

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手掛けたAIが、この世界を変えていく瞬間に立ち会える
SPECIAL INTERVIEW

脆弱なネット社会だからこそ、
“守る”人材が、もっと必要です。

グローバルセキュリティエキスパート 株式会社(GSX)
CCO コーポレートエバンジェリスト

武藤 耕也さん

根底にあるのは、「悪が得をする社会にしてはいけない」という正義感。

コンピュータへの不正アクセスや悪質なハッキングといったサイバー攻撃から、国や企業、人々の暮らしを守るのが私たちの仕事です。
例えば、とても速くて運賃が安い便利な乗りものがあるとします。でも、10回に1度の確率で事故にあうとしたら、皆さん、乗らないですよね? ところが現在のインターネット社会というのは、それくらいの頻度で犯罪に巻き込まれる可能性があると言っていいほど、脆弱なのです。しかし、多くの人や企業はそうとは知らず、気軽に活用してしまっているのが現状です。
そのような中でも、ITの市場は今後も急速に拡大していくことは間違いありません。そうなれば、不正や悪用されるエリアも広がっていきます。だからこそ、確かな技術と知識をもつセキュリティのエキスパートがもっと増えなければなりません。私の気持ちの根底にあるのは、「悪が得をする」そんな社会には絶対させてはいけないということ。ぜひ、そういった正義感をもつ人、もてる人にこの業界を目指してほしいと思っています。
私は大学時代からコンピュータの仕事に関わるようになり、のちに入社した会社の業務では、回線の導入からネットワークの管理、システムの構築、どうトラブルが起き、どう鎮めるかなどまであらゆることに対応してきました。そのときの幅広い経験によって基礎をしっかり築けたからこそ、その後のセキュリティへの道にもスムーズに進むことができたと思っています。
IT社会の安全を守っていく仕組みは、単純ではありません。敵がどういう手で、どう攻めてくるのか。自分たちが守っているものは何か。多くのことを見極めなければなりません。そのためには、セキュリティのことだけでなく、幅広い知識を身につけておくことが非常に重要です。この業界を目指す人は、ぜひ早いうちから、ネットワークやシステムの基礎をしっかり理解し、習得しておくことをおすすめします。さらに言えば、英語も力を入れるべきことのひとつ。セキュリティの仕事は常に新しい情報を収集して技術を高めていかなければなりませんが、その情報源となる文献はほぼ英語です。また、海外の方との情報交換も必要です。英語ができれば必ず強みになります。そのことも意識して取り組んでおくことが大切ではないでしょうか。
現在の現場には、独自で試行錯誤してスキルを磨いてきた人も多いですが、今は専門的に学べる場もあります。基礎から確実に、そして早く習得するためには、そのような場を活用することも効率的だと思います。今後、活躍の場は必ず広がる仕事です。ぜひ、多くの人に興味をもっていただきたいです。

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セキュリティ人材は不足しています
SPECIAL INTERVIEW

セキュリティ人材は不足しています

富士通Japan株式会社
商品戦略推進本部

藤田 和重さん

世界中からのサイバー攻撃は日々進化していて、効果的な防御対策があっという間に無意味になる事もあります。最新の情報(攻撃の実態や対策技術、法律など)を意識して閲覧する習慣をつけることが、まずは第一歩。IT技術だけではなく、広い視野を持って組織を動かす判断力も磨いて、業界に求められる人材を目指してください。期待しています!

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常に情報のアンテナを張り頑張る人を応援しています。
SPECIAL INTERVIEW

常に情報のアンテナを張り
頑張る人を応援しています。

キヤノンマーケティングジャパン株式会社セキュリティソリューション企画本部
サイバーセキュリティ技術開発センターサイバーセキュリティラボ
セキュリティエバンジェリスト/CISSP

西浦 真一さん

変化が早いIT分野の中でも、セキュリティは最も変化が激しい分野の一つ。次々と新しいモノや方法が登場し、常に知識を更新していけるのがセキュリティエンジニアの魅力です。新しいことを調べたり、知ったりすることが好きな知的好奇心が強い人にはピッタリの仕事です。

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カリキュラム

curriculum
1st year

1年次 Open

エンジニアの基礎を演習で身につける

CompTIA A+/Network+
  • ハードウェア
  • ネットワーク
  • モバイルデバイス
  • ハードウェアとネットワークのトラブルシューティング
  • Windowsオペレーティングシステム
  • その他のオペレーティングシステム
  • セキュリティ
  • ソフトウェアトラブルシューティング
  • 運用手順
  • ネットワークの概念
  • インフラストラクチャ
  • ネットワークオペレーション
  • ネットワークセキュリティ
  • ネットワークのトラブルシューティングとツール
AWSアカデミー/インフラ実技
  • AWS Academy クラウドファンデーション
  • AWS クラウドのコンセプト
  • AWS クラウドの主要サービス
  • AWS クラウドクラウドのセキュリティ
  • クラウドアーキテクチャの設計
  • クラウドのサポートサービス
  • Linux/Windowsサーバ概論
  • Linux/Windowsサーバ環境準備
  • Linux基礎コマンド、Windowsサーバ基本操作
  • Linux/Windowsサーバシステム管理
  • シェルスクリプト
PHP基礎
  • プログラム環境構築
  • PHPプログラム概論
  • HTML/CSS、Jvascript基礎
  • SQL基礎
  • 変数、演算子、配列、関数
  • アルゴリズム
  • 制御文(if文、for文など)
  • 組み込み関数(文字列操作、コレクション操作、ファイル入出力)
  • レスポンス、リクエスト
  • セッション管理、ファイル管理、データベース管理
  • webプログラム概論
Python基礎
  • Python概論
  • プログラム環境構築
  • アルゴリズム
  • 変数、演算子、関数
  • データ構造
  • 制御文(if文、for文など)
  • 基本ライブラリ
  • クラスとオブジェクト
  • ユーザ定義関数
2nd year

2年次 Open

より高度な技術を磨く

CompTIA security+/AWSアカデミー/CompTIA Linux+
  • 脅威、攻撃、脆弱性
  • テクノロジーとツール
  • アーキテクチャと設計
  • アイデンティティとアクセス管理
  • リスク管理
  • 暗号化とPKI
  • Cloud Architecting
  • 環境の設計
  • 高可用性を考慮した設計
  • インフラストラクチャの自動化
  • インフラストラクチャの疎結合化
  • ウェブスケールのメディア設計
  • フレームワーク
  • トラブルシューティング
  • 設計パターンとサンプルアーキテクチャ
  • Linuxシステム管理者ネットワーク管理者
  • Web管理者
  • テクニカルサポート
Linux実技
  • Linux基礎
  • DNSサーバ概要/構築
  • webサーバ概要/構築
  • Proxyサーバ概要/構築
  • メールサーバ概要/構築
  • FTPサーバ概要/構築
セキュリティ演習
  • ペネトレーションテスト/脆弱性診断
  • インシデント対策
  • ログ解析
法律
  • 情報社会と倫理
  • 情報システムと法的保護
PHP応用
  • PHPフレームワーク概論
  • MVCとコントローラ
  • PHPテンプレートの利用
  • ミドルウェアの利用
  • データベース準備
  • コンソールアプリケーション
  • ソース管理(git/svn)
3rd year

3年次 Open

実践力を身につける

CND
  • コンピュータネットワークと防衛の基礎
  • ネットワークセキュリティの脅威、脆弱性、攻撃
  • ネットワークセキュリティのコントロール、プロトコル、デバイス
  • ネットワークセキュリティーポリシーのデザインと実装
  • 物理セキュリティ
  • ホストセキュリティ
  • ファイアウォールの安全な構成と管理
  • IDSの安全な構成と管理
  • VPNの安全な構成と管理
  • 無線ネットワークの防御
  • ネットワークトラフィックスのモニタリングと分析
  • ネットワークリスクと脆弱性の管理
  • データのバックアップとリカバリ
  • ネットワークインシデント対応と管理
C#
  • C#概要
  • 変数、演算子、配列
  • 制御文
  • クラス/オブジェクト指向プログラミングの基礎
  • 静的メソッド/静的プロパティ/静的クラス
  • 値型と参照型
  • リストクラスとLINQ
  • 継承
  • ポリモーフィズム
セキュリティ技術
  • セキュリティ技術の基礎
  • 暗号化技術、電子認証技術、デジタル署名
  • セキュリティ・インフラ構築技術
  • Linux/Windowsの要塞化
  • クラッキングの実例
  • ログ解析
  • フォレンジック
  • バイナリ解析
JAVA基礎~応用
  • Java概要
  • 変数、演算子、配列
  • 制御文
  • メソッド
  • 複数クラスを用いた開発
  • オブジェクト指向概要
  • インスタンスとクラス
  • カプセル化、継承、多態性
  • Javaフレームワーク
Python応用
  • Pythonフレームワーク概論
  • ビューとテンプレート
  • モデルとデータベース
  • リレーションシップ
4th year

4年次 Open

実践力を身につける

CEH
  • ホワイトハッキングの紹介
  • フットプリンティングと調査
  • ネットワークの診断
  • 列挙
  • 脆弱性解析
  • システムハッキング
  • マルウェアの脅威
  • スニッフィング
  • ソーシャル・エンジニアリング
  • サービス拒否(DoS攻撃)
  • セッション・ハイジャック
  • IDS、ファイアウォール、ハニーポットの回避
  • webサーバのハッキング
  • webアプリケーションのハッキング
  • SQLインジェクション
  • ワイヤレスネットワークのハッキング
  • モバイル・プラットフォームのハッキング
  • IoTハッキング
  • クラウド・コンピューティング
  • 暗号技術
Ruby
  • Ruby概論
  • 変数、演算子、配列、ハッシュ
  • メソッド、クラス
  • モジュールやライブラリの活用
  • Ruby on Railsの基本
  • Scaffolding機能によるRails開発の基礎
  • ビュー開発、モデル開発、コントローラー開発
  • ルーティング
  • クライアントサイド開発
IoT
  • IoTシステムの基礎
  • IoT機器ネットワーク基礎
  • IoTデバイス実践講座
プログラム
  • Java or Python or PHP

※時代や業界の動向、あるいは学生の習熟度次第で変更する可能性があります
※業界の声によっても変更の可能性があります

時間割例(2年次)

mon tue wed thu fri sat
1時間目 PHP応用
2時間目 CompTIA
Linux+
CompTIA
Security+
PHP応用 AWS Academy
Cloud Foundations
(AWS初級)
3時間目 Linux実技 セキュリティ演習 PHP応用 Python
(選択)
C# クラウド演習
(選択)
4時間目 Linux実技 セキュリティ演習 PHP応用 Python
(選択)
C# クラウド演習
(選択)
5時間目 Linux実技 セキュリティ演習 グローバル
コミュニケーション(英語)
Python
(選択)
C#
6時間目 グローバル
コミュニケーション(英語)
グローバル
コミュニケーション(英語)
グローバル
コミュニケーション(英語)

※一例です
※カリキュラムは毎年見直しを行うため参考となります

資格・就職

Qualification / employment

目指せる資格

  • AWS Academy Cloud Foundations
  • AWS Academy Cloud Architecting
  • CompTIA A+
  • CompTIA Network+
  • CompTIA Security+
  • Comp TIA Linux+
  • CND(認定ネットワークディフェンダー)

目指せる職種

フォレンジック担当者、 デジタル鑑識、 サイバー探偵、 サイバー犯罪捜査官、 ホワイトハッカー、 サイバーセキュリティ担当者、 システムエンジニア、 ソフトウェアプログラマー、 プログラマーなど

オープンキャンパスに参加しよう!Open Campus

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